自己紹介

本多碩峯(ほんだ せきほう)
略歴
  • 1936年、長崎県西彼杵郡時津村で出生
  • 本籍、和歌山県有田郡清水町(旧安諦村)
  • 社会活動:ボーイスカウト西宮第11団副団委員長・カブスカウト初代隊長
  • 1968年、マイクロコンピューター(i4004)応用機器メーカー設立
  • 1986年倒産(その間、ベンチャービジネスとして市場上場準備)
  • 1987年四国八十八所徒歩巡拝
  • 1991年四国第六番安楽寺に出家修行・徒弟
  • 岩峰寺・岩屋山 福勝寺:良寛和尚の内側の一端を知り、宗門に入らず、大好きな子供と遊ぶ事により、親の多忙な一日を助け、感謝の証の食を受ける乞食(こつじき)の生活に満足する生涯を改めて勉強する。
  • 両親と同じく尊敬する脇村 武 ご家族に救われる。
  • 武の親父は人生最後の人生学に病院のベッドで取り組んでいる。親父の素晴らしさを万分の一でも吾がモノにさせて頂きたい。
  • 空海は語る「愚者(おろかもの)は差異を見る。そして差異にとらわれて、さまざまな迷いを生じ、恐れを生じ、さまざまな苦を受けている。」と、そのさまを空海は、「無智な絵かきが自ら、絵具で怖ろしい夜叉(やしゃ)の絵を画いて、自ら見て怖畏(ふい)を生じて、地に倒れているようなものだ」という。「すべての恐るべきものも、自らの心が生んだ妄想にすぎないのである。仏は有智の画師として、すべてを了知している。」という。
趣味&プロフェッショナル
  • 大学時代は山岳部に所属、山歩き。
  • 造船所に就職後ヨットに凝るはじまり。
  • ボーイスカウト指導者になり、アウトドアークッキングに目覚める。
  • 400cc単車でのツーリング。
  • その間、進んで取り組んで来たアウトドアークッキングが創作果物料理の普及に開花する。(プロフェッショナル)
  • 草木染にチャレンジする今日。
  • アマチュア無線 JA3PBT

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